2016年01月25日

東風氏との出会い。

一昨日の夜、初めてアンセイエで車中泊をしてきました。
購入後、約1カ月半も経ってようやく・・(^^;
しかも、キャンピングカーオーナーによるオフ会に初めて参加しての車中泊というダブルの初体験でした。
それについての記事を書こうと思ったのですが、
その前に色々と思うことがあったので、
独り言をつぶやこうかと思います。

まったく脈絡もない文章ですのでアンセイエ情報をお知りになりたい方は読み飛ばしてくださいね(^^;

以前、記事にもチラッと書いたのですが、
事の発端はアンセイエ納車1週間後の事でした。

アンセイエが我が家にやって来て、翌週岡山のデルタリンク社にアラウンドビューモニターの出力画像調整をしてもらいに行った時のことでした。

画像調整を行っている間、私はデルタリンク社工場長のS氏にショールームに案内され、展示されていたアドリアの車内を見学させてもらっていました。

国産キャブコンとはまた違うラグジュアリーな雰囲気の車内に興奮し、スタッフの方とコーヒーを飲みながら色々とお話をさせていただきました。

その時、隣のテーブルに座っていたのが東風氏でした。

スタッフの方と話をしているとなんとなく東風氏も交えてお話をするようになり、キャンカー初心者の私は色々とお話を伺うことになりました。

色々とお話をしている中、東風氏が「今度オフ会があるので来ませんか?」とお誘いくださいました。

キャンカーオーナーによるオフ会やキャンプ大会という場に行くのはもっともっと先のミスティックオーナーの方が集うキャンプ大会が最初かなと漠然と思っていました。
それが突然翌月にそのような機会がやってきたので私は心の準備が出来ていない状態でドキドキしつつも参加させていただくことになりました。

そして、一昨日、昨日とそのオフ会を体験してきました。
(私の場合、特にオンラインでつながっていたわけではありませんがオフ会です(^^;)
とてもアットホームな雰囲気で、皆さんとても親切で楽しく、あっという間に時間が経ってしまいました。
光栄なことにまたの集まりの機会にもお声をかけていただきました。

私も若い頃には、インターネットが普及するよりもっと前の「パソコン通信」と呼ばれていた時代の頃のネットの集まり(オフ会)、どこぞの大学のサークル、走り屋チーム、サバゲーチーム、などなど色々なものに所属していましたが、年と共に減少し、新たな出会いの機会や場も少なくなっていきました。

年をとるとさらに厄介で、若い頃のようにノリだけで突っ走るようにはいかなくなってしまい、変に人生経験が増えてきた分、現在の自分の「フィーリング」に合う人達と出会えることは本当に少なくなりました。

しかし、今回、このオフ会に参加して思ったのはとても自然に楽しめたということ。
これは現在の私にとってとても貴重なことでした。

人のご縁というのは不思議なもので、
元々、デルタリンク社工場長のS氏はアンセイエ納車の翌日でもOKですと言われていたのですが、とりあえず山梨から日帰りで帰ってきた翌日は大変そうなのでその次の週に調整の予約を入れたこと、その日の予約も午前中、午後とあったが午前中に調整を終わらせて午後からぶらっとしてみたいということで午前中を選んだこと、いくつもの要素や偶然が重なってあの場で東風氏と出会ったわけです。

さらに言うと、アンセイエを購入したからこそこのような出会いも生まれました。

職業も、年代も、地域も、何から何まで違い、キャンカーという唯一共通のキーワードがなければ本来、知り合うことがなかったであろう方々と親交を深め、楽しい時間が共有できる。
お金では決して買えないもの。
それらをキャンカーオーナーになってリアルに感じることができました。

まだ、購入して二か月も経っていませんがキャンピングカーを買って本当に良かったと思いました。

何が言いたいのかよくわからない文章になってしまいましたが・・(^^;
次回は今回のオフ会についての記事を書いてみたいと思います(^^)

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posted by よっしーパパ at 17:41| Comment(4) | その他日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月17日

アンセイエDXのシートについて。

アンセイエはスタンダードとDXのグレードがありますが、最大の違いはシートの形状です。
DXのシートはFASPシートが採用されているので、走行時、二列目シートも前向きで乗車できます。
後部に人を乗せた時に前向きの方が車酔いしにくいかと思い、私はDXを選びました。

あと、スタンダードのシートは固定で背もたれが垂直なのに対し、DXのシートは多少のスライド、リクライニングができるのも選択した要因の一つです。

そこで今回、走行モード(前向き)のシートでどれほど調整できるかを見てみたいと思います。
今回は人が乗っていませんが、いずれ人が乗ったバージョンもUPしたいと思います。
※この記事は身長170cm、標準体型の男性の私が座った感じを元に書いています。

まずは二列目シートの前後スライド幅です。

sito1.JPG
一番後ろへスライド。

sito2.JPG
一番前へスライド。

一番後ろにスライドすると足元がかなりゆったりします。
逆に一番前にスライドすると足が床に置けないくらい狭くなります。

ただし、一番後ろにスライドすると三列目シートの足元が極端に狭くなるので、
中間くらいがベストかと思います。

続いて三列目シートの足元です。

sito3.JPG
二列目シートを一番前にスライドした状態。
二列目シートの下にあるBOXはシートベルト格納用のBOXです。
子供だと床に足を置くことができますが、大人だとこのBOXの上に足を置く方が楽かと思います。

sito4.JPG
二列目シートを一番後ろにスライドした状態。
この状態ですと三列目は荷物置き状態です。。

続いてリクライニングです。

sito5.JPG
こちら二列目シートの垂直状態です。
二列目はかなり自由にリクライニングできます。

sito6.JPG
写真ではこれくらいにしてありますが、三列目シートに当たるまでもっとリクライニングできます。

シートを走行モードにして乗る場合、家族四人までだと二列目シートをゆったりと使い、三列目シートを割り切って荷物置きとするのが良いかもしれません。
現在我が家ではダイネット展開するのが面倒なので、家族だけで乗る場合は子供を三列目に座らせて二列目は荷物置きにしています。

続いて三列目シートのリクライニングですが、こちらはマルチルームが後ろにあるのでリクライニングがほとんどできません。

sito7.JPG
こちら三列目シートを垂直にした状態。

sito8.JPG
三列目シートを垂直にし、一番後ろにスライドさせ、二列目シートを一番前にスライドさせた足元の状態。
つまり、三列目シートの足元が一番広い仕様がこれです。

sito9.JPG
三列目シートを垂直にし、一番前にスライドすると若干隙間ができます。
私感ですが、この若干の隙間が結構大きな意味を持ち、この隙間分三列目シートをリクライニングさせることができます。

このクラスのキャブコンで三列目シートがリクライニングできる車種は珍しいかと思います。
わずかでもリクライニングできることで乗り心地や疲れ度合いが随分変わってきます。

sito10.JPG
三列目シートをめいっぱいリクライニングさせた状態。
このわずかな角度でも随分座り心地が変わってきます。

以上、DXのFASPシートについてのレビューでした。

もう一点、購入してから気付いたことがあります。
実は、このDXのFASPシートですが、前向き乗車モードでないとシートベルトが装着できないということです。
つまり、ダイネットモードで対座で高速道路は乗れないのです。

ただ、私がスタンダードの試乗車に乗った時の感想は三列目シートの下が収納BOXになっているのですが、収納スペースを多めにとってあるため、座面の奥行きが少しありすぎて背もたれまでが遠いので若干座りにくさを感じました。
あくまでこれは私の私感なので、体形、身長によって体感は人それぞれ違います。

長旅を対座でワイワイしながら移動したいと思う方は十分に検討が必要かと思います。

最後に追記です。

sito12.JPG
こちらが二列目シート下にあるシートベルト収納BOXです。

sito11.JPG
ダイネット展開する際、二列目シートをこのように回転させます。
シート下に見えているのはオプションの正弦波インバーターです。

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posted by よっしーパパ at 12:00| Comment(6) | アンセイエ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月14日

アンセイエ特注オプション

前回はアンセイエの通常オプションを紹介したので今回は特注オプションを紹介したいと思います。

まずは通常オプションの液晶テレビです。
モノ自体は特に変わりはないのですが、取り付け位置を変更してもらいました。

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通常はエントランスのすぐ横なのですが、窓際に配置していただきました。

このテレビにはアームが付いていて・・

opusyoncus2.jpg
窓際にしたり・・

opusyoncus3.jpg
シート正面にしたり、角度は好きに変更できます!
ただ、こちらに配置したため、液晶テレビを付けているとプロジェクタースクリーンを使う時に干渉してしまいますので、テレビをアームから外さないといけません。。

お次はリア二段ベッド用のラダーです。
こちらはオプションではなく標準装備なのですが、我が家は小さい子がバンクベッドで寝るので落下防止にバンクベッドの柵として制作していただきました。

opusyoncus4.jpg
矢印部分がラダーを流用した柵です。もちろん取り外し可能です。
これは本来の使い方であるリア用のラダーと柵としての兼用はできないため、リアベッドに昇るときはバンクベッド用のラダーを持っていかなければなりません。
小さいお子さんがいる場合はこの仕様だと安心ですが、そうでない場合は通常のラダーとして注文した方が使い勝手はよいと思います。
(リアベッドに昇る際、いちいちバンクベッド用のラダーを持っていかなければならないため。)

お次はこれも標準装備の物ですが、エントランス横の靴置きです。

opusyoncus5.jpg
こちらが標準で装備されている下駄箱?のような物置きです。

しかし、色々と検討したところ、この物置がなければ色々とスペースを有効利用できるのではないか?
と思い、物置レス仕様でお願いしました。

opusyoncus6.jpg
こちらが我が家の仕様です。すっきり何もないので将来的にここのスペースを有効利用したいと思います。

そして次は電源です。

アンセイエのオプションに100Vアウトプットというものがあります。
車外で100V電源を使用する際、ボディに100Vコンセントが付いていて車内から電源を引っ張らなくてもよくなる仕様です。

我が家はこのオプションを付けたのですが、さらに追加で12V用のシガーソケットも付けてもらうことにしました。

opusyoncus7.jpg
12Vソケットが特注仕様です。
使い道は・・・そのうち考えます(笑)

もう一つ電源での特注オプションです。

opusyoncus8.jpg
こちらはマルチルーム内です。
マルチルームで何かしら電源が必要になった時のために100コンセント追加で装備してもらいました。
こちらの使い道も・・・そのうち考えます(笑)

次はダイネットの照明です。
本来、メインの天井照明はファンを挟んで長方形の照明が二基付いているのですが、ファンをマルチルームに移動したため、元々ファンがあった位置が何もなくなってデザイン的に寂しくなってしまいますのでその代わりに追加で円形の照明を持ち込みで付けてもらいました。

opusyoncus9.jpg
真ん中の照明を持ち込みで付けてもらいました。
(本来はファンがある位置です。)

次は横向きシートの中の収納庫です。
こちらも標準装備なのですが、通常このシートの中の収納庫は外部からのみアクセスできる仕様となっています。

しかし、外部からの出し入れよりも内部からの出し入れの方が頻度が高いと思い、内部からアクセスできるように変更してもらいました。

opusyoncus10.jpg
矢印部分にドアを作ってもらい、室内からアクセス可能に!

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このように開きます。現在ここにはカーテンなどを収納しています。
扉の左にある白いスイッチは室内照明を一括で入り切りできるスイッチや足場を照らす照明スイッチなどです。

さらに、この横向きシートを延長できるシートも作っていただきました。

opusyoncus12.jpg
このように延長できます。
テーブルを囲んで一家団欒の時やプロジェクター使用時に大活躍します。
こちらは完成度が高かったので今後アンセイエの純正オプションになるそうです(笑)

お次は外装まわりです。
アンセイエの純正オプションに発電機収納フレームというのがあります。
右リアに発電機を収納するためのフレームを作るというオプションなのですが、我が家は発電機は使用しませんが、生ごみ等室内に持ち込みたくないものを収納するスペースとして活用したいため発注しました。
その旨を伝えていたのでなんと、ゴミ袋などが落ち無いようにするカバーをサービスで付けていただきました!

opusyoncus13.jpg
特別仕様のカバー付き収納庫です。

opusyoncus14.jpg
カバーはフックで引っ掛けるようになっており、簡単に取り外し可能です。

最後にリアのトランクルームへのアクセスのためのドアです。
こちらは通常よりも大きいサイズに変更していただきました。

opusyoncus15.jpg
写真では分かりにくいですが、上が通常の大きさのドアで、下が大きくしていただいたドアです。
こちらも出し入れしやすくなり大正解でした。

以上、特別仕様のオプション紹介でした。

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posted by よっしーパパ at 14:56| Comment(2) | アンセイエ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月10日

アンセイエ通常オプション

今回は我が家のアンセイエに付けてもらったオプションを紹介します。
今回紹介するのはカタログに掲載されている標準のオプションです。
特注で付けてもらったオプションは次回紹介したいと思います。

まずはプロジェクタースクリーンです。
opusyon1.jpg
通常はダイネット上部の収納棚の中に格納されています。

それをシュルシュルっと降ろすと・・・

opusyon2.jpg
このようにプロジェクタースクリーンが現れます!

実はこのスクリーン、オプションのプロジェクターシステムなのですが、本来はプロジェクター本体とセットでのオプションとなります。
しかし、セットですと結構高額になるので、予算の都合上無理を言ってスクリーンだけ付けてもらいました(^^;
いつか、予算が出来たら本体を購入するつもりです(^^;

opusyon3.jpg
こちらはリアのウインドウです。
リアウインドウはリアベッドの上段、下段共にオプション設定があるのですが、うちの場合は下段ベッドの方のみにウインドウを付けました。
なぜかと言いますと・・
下段ベッド側にウインドウを付けると運転席のルームミラーから後方が半分くらい映るからです。
アンセイエは標準装備でバックカメラとモニターが付いていますが、カメラですといまいち距離感がつかみにくかったりします。
そこで、実際にウインドウごしにミラーで確認できると後方確認がよりしやすくなります。
私の場合、実際にミラーで確認する方が見やすいので、付けてよかったと思いました。

お次はもう一点オプションの追加ウインドウです。

opusyon4.jpg
こちらはバンクベッド前面の追加ウインドウです。
バンクベッドの両側面には標準装備で小窓が付いています。
こちらを付けることによってバンクベッドで過ごしている時に前方も見ることが出来るようになります。
見晴らしもよくなるので、こちらも付けてよかったと思いました。
ちなみに窓の左上に付いているものはアラウンドビューモニターの前方用カメラです。

opusyon5.jpg
こちらは屋上のリア部分です。
左上に標準装備のリアラダーが見えます。
あとは画像の通り、ソーラーパネルとマックスファンです。
マックスファンは通常ダイネット天井部に装備されるのですが、屋上の広さを優先させるためマルチルームの上に移動させてもらいました。

opusyon6.jpg
続いては屋上のフロント側です。
ルーフウインドウとフロントルーフラックです。
フロントルーフラックは機能よりもビジュアル的にあった方がカッコイイかなと思い、装備しました。
ルーフウインドウは必須オプションかもしれません。
これが無いと屋上にアクセスするにはリアラダーを上るしか手段が無くなってしまいます。
室内から屋上にアクセスできるのはこのルーフウインドウのみです。
サンルーフとしても非常に採光性が良く、これのおかげでダイネットまでもがかなり明るくなります。

opusyon7.jpg
最後にサイドーオーニングです。
我が家は極力キャンプ場かRVパークでの車中泊にしようと思っているので、使う機会があるかなと思い、付けてみました。

ということで、オプション類の紹介でした。
次回は特注オプションを紹介したいと思います。

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posted by よっしーパパ at 19:08| Comment(3) | アンセイエ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月05日

アンセイエ各部紹介2

今回は昨日の続きで、アンセイエの各部の紹介の続きとなります。

まずはエントランス部です。

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ドアにはポケットが付いています。
まだ使用していませんが、色々と活用できそうです。
エアコンの吹き出し口も付いています。
これは運転席のエアコンの風が出るそうです。
隣のボリュームは説明を受けましたがすっかり忘れてしまいました(汗)

続いてはバンクベッドに昇ってみます。

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バンクベッドに昇ってリアに向かって右側には柱のようなものがあり、そこにはライト、コンセント、エアコンの吹き出し口が付いています。
天井にもスポットライトが付いているので、すべてのライトを点灯するととても明るいです!

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こちらはキッチン埋め込みの電子レンジと冷蔵庫です。

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我が家の冷蔵庫は40Lとなります。
(スタンダードは60L)
冷凍庫も付いています(^^)

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こちらは二列目シートの壁側に付いているスイッチ類です。
100V電源を使用する時は左端のインバーターのスイッチを入れるそうです。

お次は外装周りにいってみます。

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運転席側には給油口があります。
それとサブバッテリーを置くスペースがあります。
我が家はオプションでトリプルにしたので、カバーを開けると三つ並んでいます。

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運転席リア側には発電機を収納するスペースがあります。(オプション)
その上にはトランクルームへアクセスするドアが付いています。

syokai18.jpg
ドアを開けるとトランクルームです。
上の1/3ほどは下段ベッドが見えています。

syokai19.jpg
ぐるっと回って助手席側のリアです。
一番お尻に100Vの入力ソケットがあります。
RVパークやキャンプ場などでは必須ですね!

syokai20.jpg
シンクの排水タンクの水を処理する時はこちらを開けます。

以上、アンセイエの各部の紹介でした。

次はオプション装備の紹介です!

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posted by よっしーパパ at 19:57| Comment(2) | アンセイエ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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